2026.8月15日 府内自治体の理事や大阪府の要職を歴任してきた清水秀都氏が顧問に就任。
清水 秀都(しみず ひでと)
昭和54年より大阪府にて勤務し、長きにわたり財政および市町村支援の実務に従事。その後、府内自治体の理事や大阪府の要職を歴任する。
平成28年より府内町村の副町村長を2期務めたのち、令和4年より府内中核市の副市長に就任。長年にわたり地方自治体の経営の中枢を担う。現在は地域金融機関や企業の顧問をはじめ、財団法人等の役員を務めている。
地方行政の実務に基づく深い知見と公的な視点を活かし、当社顧問として、次世代を担う子どもたちへの金融経済教育の重要性を、各自治体や教育現場へ広く発信している。